横浜立教会交流の集い開催


梅雨の季節になり、一年の中でも一番過ごしにくい時期になりましたが皆様はいかがお過ごしでしょうか。
横浜立教会はそんな梅雨の鬱陶しさも物ともせずに元気に活動中であります。

さて、6月21日(土曜日)に横浜駅西口のキャメロットジャパンにて令和最初の横浜立教会の総会及び交流パーテイ があり、50名の方が参加しました。
立教大学校友会の中島副会長をはじめとするご来賓の方々にもご参加いただきました。総会では、事業報告・決算報告及び本年度の事業計画と予算が承認されました。

交流パーテイでは、老若男女問わず、様々な年代のOB・OGの方々が集まり、ご自身が大学生だった頃を懐かしみ、思い出話に花を咲かせ、そしてこれからの立教の大いなる発展に大きな期待 を寄せておりました。
また、マンドリンクラブによる懐かしい演奏を楽しみました。あらためて、このような母校愛溢れる会に参加をすると、立教で良かったなぁと常々感じるものであります。

横浜に在住の方は勿論、横浜に住んでないけど横浜に勤めている方や、立教大学を卒業されている方であれば誰でも入会を受け付けております。
どこに住んでいるとかは特に問いません。重要なのは会に参加してみることだと思います。

特に横浜立教会は校友会にしては珍しく、若手のOB・OGの参加比率が高いです。また、若手だけの集まりなども企画しております。
来年は横浜立教会創立70周年の記念事業も予定されています。多くの方々のご参加お待ちしております。

記:幹事 中川英樹 〈平19社卒〉